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◆ おしらせ

【令和6年度】活動報告会【総まとめ】

木祖村地域おこし協力隊の6人が、協力隊活動の報告会を行い、それぞれのテーマやミッションに基づき、村の課題解決や地域力の維持・発展のため、日々励んだ活動を具体的に紹介しました。その様子を改めて、たっぷりお届けいたします。この機会に是非ご覧くだ...
◆ 広報きそ

【井上より】移りて住みてお六櫛の里@広報きそ2026年3月号

お六櫛職人を目指し日々修行中の井上隊員 来年度は変化の年お六櫛が国選択の無形民俗文化財に答申されたことを受け、来年度はイベント参加や出張等が増えると予想しています。なので、時間があるうちに出来ることをやっておくことが重要になってくると思って...
◆ 広報きそ

【丸山より】農に学びて時に之を習う@広報きそ2026年3月号

大学で研究した知識を活かして木祖村の農業に次々取り組む丸山隊員!広報きそ最終稿やり切ったというよりは、あそこでああしておけば~もっと努力が出来た局面があったかもしれない~というのが今の胸襟にはあっているように思われます。今までも農業に従事し...
◆ 広報きそ

【桒葉より】モノ創りの村への道@広報きそ2026年3月号

木工家としての自身の経験を活かしつつ木祖村での木工振興に携わる桑葉隊員広報きそ年度末版2年目も締めが近づき、激動の2年間が幕を閉じようとしています。振り返ることも許してくれないほどやる事は山積みで仕事とは呼べない事から仕事になって行く。信用...
◆ おしらせ

【3/1㈰】木曽産材モノづくり「未来へ贈る手作りレターセット体験会&即売会」【@銀座NAGANO】

地域を超えて自然由来の“素材”に触れ、時代を超えて文化を感じる“道具”を作る、希少で不思議な体験。木材をはじめとした自然由来の「素材」や、それを活かした家具や食器や日用品などの「道具」が、日常の中の、あたりまえな「文化」として根付き、浸透し...
◆ 地域おこ新聞

【冬を越えながら】地域おこ新聞2,3月号(35)【暮らしをつなぐ】

冬の終わりと、次の春へ向かう2月、3月。今回の「地域おこ新聞」では、それぞれの活動の節目となる出来事が重なっています。農業振興担当として活動してきた丸山隊員は、3年間の任期を終え卒隊となりました。風や土、水との向き合い方。木祖村の畑に立ち続...
◆ 地域おこ新聞

【冬を越えながら】地域おこ新聞12,1月号(34)【暮らしをつなぐ】

年の終わりと始まりをまたいで配布される、今回の「地域おこ新聞」。この号では、木祖村での日々の暮らしや活動を、冬を迎える時間の中であらためて見つめ直しています。お六櫛の実演や販売を通して感じた、ものづくりと人との距離。農家が当たり前のように続...
◆ 地域おこ新聞

【自然の声に耳を澄ませ】地域おこ新聞10,11月号(33)【次の季節へ備える】

季節が深まり、村の景色が少しずつ静かになっていく10月、11月。今回の「地域おこ新聞」では、自然と向き合う距離感をテーマに、木祖村での営みを記録しています。田んぼの水位や雑草と向き合いながら続く、農作業の日々。伐倒の現場で感じる、木が倒れる...
◆ おしらせ

【令和7年度】中間報告会【資料共有用】

木祖村地域おこし協力隊の3人が、協力隊活動の中間報告会(行政向け)を行い、それぞれのテーマやミッションに基づき、村の課題解決や地域力の維持・発展のため、日々励んだ活動を具体的に紹介しました。その資料を公開させていただきます。丸山 夏実(まる...
◆ 広報きそ

【桒葉より】モノ創りの村への道@広報きそ2025年9月号

木工家としての自身の経験を活かしつつ木祖村での木工振興に携わる桑葉隊員暑さ飛ばす爽やかな香り8月の初め名古屋市科学館で行われた木曽檜触れるワークショップ。夏休みの小学生親子向けの科学実験を主体とした毎年恒例のイベントになりました。私が携わる...
◆ 広報きそ

【井上より】移りて住みてお六櫛の里@広報きそ2025年9月号

お六櫛職人を目指し日々修行中の井上隊員 秋の実りに心躍らせこんにちは。移住2年目の夏が終わりました。木祖村の夏は涼しいと聞いていましたが、それを実感できない夏でした。そんな暑い夏が終わり過ごしやすい秋になってきました。秋といえばスポーツの秋...
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