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井上より

◆ 広報きそ

【井上より】移りて住みてお六櫛の里@広報きそ2026年3月号

お六櫛職人を目指し日々修行中の井上隊員 来年度は変化の年お六櫛が国選択の無形民俗文化財に答申されたことを受け、来年度はイベント参加や出張等が増えると予想しています。なので、時間があるうちに出来ることをやっておくことが重要になってくると思って...
◆ 地域おこ新聞

【冬を越えながら】地域おこ新聞2,3月号(35)【暮らしをつなぐ】

冬の終わりと、次の春へ向かう2月、3月。今回の「地域おこ新聞」では、それぞれの活動の節目となる出来事が重なっています。農業振興担当として活動してきた丸山隊員は、3年間の任期を終え卒隊となりました。風や土、水との向き合い方。木祖村の畑に立ち続...
◆ 地域おこ新聞

【冬を越えながら】地域おこ新聞12,1月号(34)【暮らしをつなぐ】

年の終わりと始まりをまたいで配布される、今回の「地域おこ新聞」。この号では、木祖村での日々の暮らしや活動を、冬を迎える時間の中であらためて見つめ直しています。お六櫛の実演や販売を通して感じた、ものづくりと人との距離。農家が当たり前のように続...
◆ 地域おこ新聞

【自然の声に耳を澄ませ】地域おこ新聞10,11月号(33)【次の季節へ備える】

季節が深まり、村の景色が少しずつ静かになっていく10月、11月。今回の「地域おこ新聞」では、自然と向き合う距離感をテーマに、木祖村での営みを記録しています。田んぼの水位や雑草と向き合いながら続く、農作業の日々。伐倒の現場で感じる、木が倒れる...
◆ 広報きそ

【井上より】移りて住みてお六櫛の里@広報きそ2025年9月号

お六櫛職人を目指し日々修行中の井上隊員 秋の実りに心躍らせこんにちは。移住2年目の夏が終わりました。木祖村の夏は涼しいと聞いていましたが、それを実感できない夏でした。そんな暑い夏が終わり過ごしやすい秋になってきました。秋といえばスポーツの秋...
◆ 地域おこ新聞

【伝統と自然に学びながら】地域おこ新聞8,9月号(32)【土台をつくる季節】

夏から秋へ、季節がゆっくりと移り変わっていく8月、9月。今回の「地域おこ新聞」では、目に見えにくい“土台”の部分に目を向けた話題をまとめています。昔から使われてきた尺度や単位。木が製材され、材料になるまでの長い工程。畑では、草を取り除くので...
◆ 広報きそ

【井上より】移りて住みてお六櫛の里@広報きそ2025年7月号

お六櫛職人を目指し日々修行中の井上隊員 木祖村の伝統と自然のPR活動愛知県の「一宮リバーサイドフェスティバル」に木祖村のPR活動として出店してきました。お六櫛の知名度は高かったのですが主に使われている材料がミネバリ(オノオレカンバ)であるこ...
◆ 地域おこ新聞

【土と木と手しごとが】地域おこ新聞6,7月号(31)【未来を育てはじめる】

初夏の空気が広がり、村の動きが少しずつ外へ向かっていく6月、7月。今回の「地域おこ新聞」では、育てること、試してみることに焦点をあてています。畑では、雑草を抑え込むのではなく、共に生かす方法を探る試み。素材づくりの現場では、伝統的な材料を、...
◆ おしらせ

【協力隊の歩みと】地域おこ新聞(30)【未来へつなぐ報告会】

春の訪れとともに、これまでの活動を振り返り、次の時間へ向かう節目としてまとめた「特別号」。今回の「地域おこ新聞」では、木祖村で活動してきた協力隊それぞれの歩みと、これからについて整理しています。一区切りを迎えた活動。続いていく取り組み。それ...
◆ 広報きそ

【井上より】移りて住みてお六櫛の里@広報きそ2025年4月号

お六櫛職人を目指し日々修行中の井上隊員 東京から移住してきて1年が経ちましたこの1年でいろいろなことに挑戦できたと思っています。協力隊のミッションとして、お六櫛の技術習得に着手し、中学校でのお六櫛手挽き授業のサポート、薮原宿場内での実演など...
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